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都心で楽しむ、ひとときの“贅”…身も心も…どうぞ、ごゆっくり。
毎日通える“都心の天然温泉”
温泉分析表
●泉 質/ナトリウム―塩化物泉
●泉 温/43.8℃
●湧出量/毎分80リットル

陽イオン成分 陰イオン成分
リチウムイオン
ナトリウムイオン
カリウムイオン
アンモニウムイオン
マグネシウムイオン
カルシウムイオン
ストロンチウムイオン
バリウムイオン
マンガンイオン
鉄(U)イオン
鉄(V)イオン
0.3
2530.0
57.5
4.8
25.7
147.0
6.0
0.2
0.2
0.5
0.4
  ふっ化物イオン
塩化物イオン
臭化物イオン
よう化物イオン
炭酸水素イオン
0.4
4250.0
12.0
2.6
165.1
陽イオン/計 2772.6   陰イオン/計 4430.1
1Kg中の成分:単位ミリグラム ●愛知県衛生研究所:平成28年10月14日調査
●効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病
●禁忌症
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
●成分に影響を与える項目
●加水なし、加温あり
●循環ろ過装置を使用
●入浴剤等はなし
●消毒処置として塩素系薬剤と銀イオン殺菌装置を併用
●入浴の方法 及び 注意
  1. 温泉療養を始める場合は、最初の数日の入浴回数を1日あたり、1回程度とすること。その後は、1日あたり2ないし3回までとすること。
  2. 温泉療養のための必要期間は、おおむね2ないし3週間を適当とすること。
  3. 温泉療養開始後おおむね3日ないし1週間前後に湯あたり(湯さわり又は浴場反応)が現れることがある。「湯あたり」の間は入浴回数を減じ又は入浴を中止し、湯あたり症状の回復を待つこと。
  4. 以上のほか、入浴には次の諸点について注意すること。
  1. 入浴時間は、入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分程度とし、慣れるにしたがって延長してもよい。
  2. 入浴中は、運動浴の場合は別として一般には安静を守る。
  3. 入浴後は、身体に付着した温泉の成分を水で洗い流さない(湯ただれを起こしやすい人は逆に浴後真水で身体を洗うか、温泉成分を拭き取るのがよい)。
  4. 入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守る。
  5. 次の疾患については、原則として高温浴(42℃以上)を禁忌とする。
    1:高度の動脈硬化症 2:高血圧 3:心臓病
  6. 熱い温泉に急に入るとめまい等を起こすことがあるので十分注意をする。
  7. 食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
  8. 飲酒しての入浴は特に注意をする。